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Shintarowshapeの信頼性と実績

j-air9.jpg Shintarow Shape Surfboardsは、多くのライダーからのフィードバックを大切にしています。カリフォルニアの高いレベルのプロサーファーからはもとより、日本各地より経験豊かなサーファーからのフィードバックや、シェイパー(Shintarow〕自身も様々なサーフスポットで波乗りをし、様々なシェイプのテストを行っています、世界の様々のコンテストシーンやアメリカのサーフメディア(サーフムービー、サーフ雑誌)において多くの実績を残してきました、その経験からよりよいシェイプが私の手から生まれるのです。ありがとう!

*********海外のシンタロウシェイプのライダー*************

1995〜1996年 スコット・フィン(USA,Cal)
1996〜 マット・クレメンテ(USA,Cal)
1997〜2000年 ケヴィン、(USA,Hawaii)
1998〜2005年 ジョシュ・スレイ (USA,Cal)
2007年〜    クリスチャン・ホーマン (USA,Cal)

ShintarowShapeの仲間を紹介します。

PA140007.jpg今、日本のライダーとしてはラッシャー木村氏です。彼の力強いサーフィンからサーフボードを表浜にセッティングして地元で乗りやすいものにデザインしています。

また、豊橋市ではライダーとして高林俊介氏は大きな存在。彼はスムーズなサーフィンを信条とし、コンペタイプなサーフボードをテストしてもらっています。彼はTSA(豊橋サーフィン協会)の副理事としても貢献し頑張っています。
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そして、地元での海岸として経験豊かな表浜ネットワークの田中氏にもサーフボードを試してもらっています。田中氏は今ShintarowShapeのQuad4にはまっています。
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Tanaka氏のQuad4です。
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ShintarowShapesの田中氏モデル BuleFish3で波の上を流すTanaka氏
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シンタロウシェイプは単にサーフィンテクニックのみでは無く、ライフスタイルとしてのサーフィンを提案しており、サーフィン環境に貢献しているサーファーを支えています。そのことによって将来的にも、サーフィンが持続性を持ち、波乗り環境の改善と社会への貢献に繋がるものと信じています。

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