ジョシュのガレージに置いてあったthis surf board is so interesting!長さは、5’6”位ですルースしながらもスピードは早く楽しいってジョシュは言ってました、こうした遊び感覚な物から新しいなにかが生まれるのかなカリフォルニアのサーフカルチャーを感じました。I felt Californian surfculture (CONTINUE READINGクリックで続く)
マットが持っているウッドボードこれがサーフボードの原点ですね、パドリングはかなりしんどいですメローなポイントブレイクじゃないとなかなか思ったように乗れません。
フィシュバージョンもありました観てるだけでもたのしいですね。looks so fun!固定概念や枠にこだわらない部分もシェイプには必要ですね、それに力学が合った時に新たなマジックボードが生まれる気がします。
このサーフボードはジョシュがライダーであった時サーフィングマガジンのセンター折り込みのポスターになったボードです、ジョシュは僕のメモリーであり宝だよって話してくれました、又ベンチュラでのエアリアルのコンテストで優勝しアルメリック氏が手に取り見たのもこのマジックボード 5’10” こうした高いレベルでの蓄積されたフィードバックデーターが現在のシェイプに活かされいます。

コンスタントに頭オーバーのセットが入ってきます。

自宅のガレージでマーキスとプレイを楽しむジョシュスレイ、マーキスのリードギターのテクニックは凄いですシンタロウシェイプのプロモーションビデオの中でもプレイしていただきましたよ覚えてますか。

ステイさせていただいた家からソルトクリークへ15分この道をよく歩きました。丘の上のRitzCarlton Hotelのロビーにはクラシックなサーフボードからケリースレーターが使用しサインが入ったサーフボードなどが展示してあります。

Thanks to beautiful Day !!